かんたんおいしい!完熟トマトタルト

具は粒マスタードとトマトだけ。シンプルなのにとっても美味しく見た目も華やかでパーティーの前菜にもぴったりです。市販のパイシートを使えば簡単に完成!おすすめです。

おいしさ格別。自家製 ペスト・バジルソース

我が家の夏の定番。パスタはもちろん、鶏肉や白身魚のソテーにもよくあいます。スライスしたバゲットに塗ってピザチーズをかけてグリルでさっと2分程度焼いて、アペリティフの一品おつまみにも。冷蔵庫で日持ちもするので、いろんなレシピに活用してくださいね。 材料 : 作りやすい分量  フレッシュバジル 20〜30枚くらいパルメザンチーズ 30gにんにく 2片松の実 大さじ2オリーブオイル 120ml塩 小さじ1/2 作り方 フードプロセッサーに、小さめに切ったパルメザンチーズを入れ粉砕する。にんにく、松の実も入れ、細かく粉砕されれば、洗って水切りしたバジルとオリーブオイル、塩を足して更にミキサーにかける。全てが混ざってペースト状になれば、完成。 清潔な容器に移し、表面が変色しないように少々オリーブオイルを張り、フタをして冷蔵庫で1週間程度保存できます。

自家製トマトソースのススメ

トマトが完熟を迎えるこの季節。家庭菜園で採れた完熟トマトをたくさんいただいたので、自家製トマトソースに。このおいしさはまさに太陽の味!感動のおいしさです。

にんじんの葉ペストソース

捨てるのはもったいないなぁと思っていたにんじんの葉。バジルの代わりにペストソース(ジェノバソース)にしてはどうかなぁ?とふと思って作ったのがきっかけ。これからはにんじんの葉は捨てないでペストソースにして活用しましょう!

オーブンで手づくり りんごチップス

レンジで作ると焦げてしまい、オーブンでは焼き時間の調整が難しかったりんごチップス。 低温調理でゆっくり水分をとばすという方法で1時間半かけて作ってみました。 80℃なので焦げる心配もなくひっくり返す手間も要らないのでオーブンの前で、つきっきりになる必要はありません。ほったらかしで大丈夫。家事の合間に気が付いたらできていますよ、オススメです。

フランスで手巻き寿司

フランス人も大好きなお寿司。でもフランスでお刺身。。。魚屋さんは「生でも食べれるよ〜」なんて言うけれどなんだか信用できないというか、大事なお客様にお腹を壊されても困るし、パーティーの時に生魚を出すのは気が引けます。 そんな訳で我が家の手巻き寿司は生魚の刺身無し、変わりネタの手巻き寿司が定番です。 好きな具を自分で選んで巻いて食べるので、日本食を食べ慣れていないフランス人のゲストにも喜んでもらえますよ。

レストランの付け合わせ野菜の作り方

世界的に有名な3ツ星レストランシェフアラン・デュカス (Alain Ducasse) 氏の料理学校 École de cuisine Alaine Ducasse で教わった、付け合わせ野菜の基本の作り方をベースにアレンジしたにんじんのソテーを紹介します。ブヨブヨの茹でにんじんとは、おさらばです。

手づくり粒マスタードマヨネーズ

子供ができてから、マヨネーズを手作りするようになりました。 添加物なしなので、子供の「もっと!マヨネーズ!」の声にも寛容になれます。 辛さ控えめの粒マスタードや、白ごまなどを少し混ぜると食感も加わりアクセントになっておいしいですよ。

旬の果物でフルーツサラダ

旬の果物をマルシェで買ってシンプルに食べるしあわせ。 見栄えもよく、突然のお客さまにもぱっと対応できて、喜ばれるオススメのデザートです。